2:12
これ、30代前後の女性ほど刺さる話。周りが結婚していく。付き合ってた彼とは「このまま結婚するかも」と思ってた。なのに別れた瞬間、世界が終わったみたいになる。この絶望の正体って、「彼を失った悲しみ100%」じゃなくて、“彼という逃げ道”が消えた怖さだったりする。仕事がうまくいかなくても、この人がいれば将来が不安でも、この関係があれば自信がなくても、結婚できれば大丈夫この前提に寄りかかってると、別れた時に自分の土台まで崩れる。でもここからが大事。失恋は、あなたの価値を下げる出来事じゃない。依存の置き場を、自分の成長に戻すチャンス。動画の中でもあったように、眠れないほどしんどい時期から美容、習慣、体づくりに変えていった結果、「ただでは転ばない人」になっていく。このマインドは恋愛にも効く。傷つく言葉をもらった時、「やっぱり私ダメだ」で止まるか、「刺さった。じゃあ何を変える?」に変えるかで、1年後の自己肯定感は別人レベルで変わる。女性フォロワーに伝えたいのはここ。落ち込むな、じゃない。泣いていい。落ちていい。でも、落ちたまま自己否定を強化しないこと。おすすめはこの3ステップだけ。感情を否定しない
457.5K views2 weeks ago
x.comかい"追われる女の作り方"
0:19
自分がその場にいたら、どう答えるだろうと少し想像してみた。動画を全部見ていないので正確な文脈はわからないが、もし「この男性の年収をキャバクラで働く女性が1日で稼ぐ」ことをもって、「だから彼女のほうが365倍優秀だ」という意味で言っているのなら、私はこう返すと思う。「もし同じ仕事をしていて、あなたが私の年収を1日で稼ぐのなら、たしかにあなたは私の365倍優秀ですね」ただ、今回の比較はそういう話ではない。「あなたの仕事は、若く美しい女性であることが大きな価値になる仕事なので、私が同じ条件でその仕事をするのは現実的に難しい。一方で、私の仕事はあなたにもできる可能性がある。だから、もし優劣を比べてマウントを取りたいのであれば、あなたが私の仕事をした場合にどれだけ稼げるのかで比べるべきだと思う」そう言うだろう。そのうえで、私はこうも思う。「せっかく若さや美しさという強みがあるのなら、私の仕事をするより、キャバクラの仕事をしたほうが効率よく稼げるのだと思う。もし私も女性に生まれていて、努力して美しくなれる条件があったなら、同じような仕事を選んでいたかもしれない。でも現実にはそうではない。だから率直
13.2M views1 week ago
x.com木下勝寿🔥東証プライム社長兼現役マーケター
See more